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ヤクルトスワローズ

【ヤクルト】青木宣親の使っているグローブやバットのメーカーについて

青木宣親 グローブ

2018年にメジャーからヤクルトに復帰した青木宣親。

復帰してからいきなり3割を超える打率を残すなど、存在感抜群の選手です!

そんな青木宣親の使っているグローブやバットについて調べてみました!

青木宣親のプロフィール

青木宣親 グローブ

 

青木宣親のプロフィール

・名前:青木宣親(あおき のりちか)
・出身地:宮崎県日向市
・生年月日:1982年
・身長:175cm
・体重:80kg
・高校以降の経歴:日向高校~早稲田大学~ヤクルト~メジャー~ヤクルト
・ドラフト:2003年 4位指名
・ポジション:外野手
・スタイル:右投げ左打ち
・推定年俸:3億3,000万円

7年ぶりに日本球界に復帰した青木宣親ですが、ヤクルトに戻ってくるまでの間にメジャーで7球団も渡り歩きました!

  1. ミルウォーキー・ブルワーズ
  2. カンザスシティ・ブルワーズ
  3. サンフランシスコ・ジャイアンツ
  4. シアトル・マリナーズ
  5. ヒューストン・アストロズ
  6. トロント・ブルージェイズ
  7. ニューヨーク・メッツ

メジャーの中でも有名なチームで活躍し続けました。

メジャーでも通算打率.285という成績だったので、まだまだメジャーでも活躍できるほどの成績です!

青木宣親の使っているグローブ

青木宣親 グローブ

青木宣親の使っているグローブは、「ウィルソン」のグローブです。

他には「スラッガー」のグローブも使っていました。

ウィルソンのグローブは、2016年にマリナーズへ移籍したタイミング頃から使うようになりました。

メジャーの変動の激しい気候に対応できるように軽さと耐久性のある素材で作られています。

また、グローブの土手から先の方まで深く、強い打球がきてもどこでも納まりよくキャッチできそうな感じになっています。

残念ながら現在では、青木宣親モデルのウィルソンのグローブを発売されているか確認が取れませんでした・・・

青木宣親の守備について

青木宣親 グローブ

青木宣親は外野であればどこでも守ることができるユーティリティ選手です。

また足が早いため守備範囲の広さが評価されている選手です。

肩に関しては特に強いわけではないではないですが、送球の正確性でそこをカバーしています。

メジャーに行く前には2年連続でゴールデングラブ賞を受賞するなど堅実な守備が持ち味です。

試合で使っているバット

青木宣親 グローブ

青木宣親はこれまで色んなメーカーのバットを使ってきまいた。

・アディダス

・ローリングス

・ミズノ

などのバットを使っています。

最近はミズノのバットを使っていいます。

また、バッティンググローブもバットと同じく、ミズノやアディダスのものを使っています。

打席に入るときの登場曲

青木宣親の打席に入るときの主な登場曲はこちらです!

~ヤクルト時代~

Numb – Linkin Park

カルミナ・ブラーナ (2008年)

Are yu ready – MINMI (2009年 – 2011年)

シャナナ☆ – MINMI (2011年夏期)

出典:https://ja.wikipedia.org/wiki/青木宣親

~メジャー時代~

ChaChaLaLa – Jim Johnston (2013年)

Right Round – フロー・ライダー ft. ケシャ (2014年)

Pump It – ブラック・アイド・ピーズ (2015年 – )

出典:https://ja.wikipedia.org/wiki/青木宣親

 

青木宣親のバッティングについて

青木宣親 グローブ

青木宣親は日本のプロ野球選手では、あのイチローの次の史上2人目の200安打を達成するだけでなく、日本球界ではただ1人しかいないシーズン200安打を2回達成しています。

そして2018年のシーズンでは、現役の選手の中で歴代最高の通算打率を誇っています。

メジャーに行く前には、「パワー以外の全てが備わっている選手」と言われるくらい評価の高い選手でした。

また選球眼も良い選手で、ブルワーズの監督からは「あんなにうまく手と目を連動させる選手はいない!」と絶賛された。

日本に戻ってからも青木宣親の勢いはまだまだ止まる気配がないので、これからの活躍も期待が高まります!